耶蘇上帝會 太秦之宮

京都・太秦を拠点とする日本のキリスト教会です

交わりtopics 6/21(日)

交わりtopics 6/21(日)

日曜礼拝後に発表された、各メンバーの話を紹介します

①夕飯の何気無い会話さえ聞いておられるイエス様。夫婦で驚くことがありました。

②自分の中にイエス様の命が本当にあるのか?無いのか?落ち込みましたが、イエス様にお頼りしていきます。

堂仙『落ち込む事は良い事。それから本気になって立ち上がって行くことができる。そしてイエス様の命がはっきりして行く。』

③処理されていない肉の思いを、思い出させていただきました。空を見上げて、自分は何と小さいのかと思いました。今起きている事で、自分がどのような者か教えられています。

堂仙『自分がチェックされるのは、怒るような事を起こされる時。その時自分はどんな反応をしてどう対処するのか、主は見ておられる。

④国を動かすほどの信仰、普段の生活で現せるように。。。生活して行きます。

⑤「大人になる事」 何かが起きてきた時、立ち止まって昔と違う反応をする。どうするのか自分で決める事。自分で責任を取ること。また生活の中で、自分の立場を思い出さされています。

⑥自分の発言は全て記録されている。Twitterをする時も動機を見ておられる。

⑦私たちが従うことによって、イエス様の王国が現され、そのことによって御国が日本を支配して行く。だから当時の支配者は、聖書にあるように抵抗したのだと思いました。加えて、悪い者は本来の言葉の意味を汚してしまう。例えば(エホバの)王国のように。

堂仙『イエス様の王国が支配を広げて行く。だからこの世の支配者、悪霊は戦う。これが霊的な戦い(国と国どうしのもの)である。個人の悪霊の追い出しなどでは無い。そしてここにこそ、平和がある。また、世が嫌がっている言葉こそ大切である。(皇国など)

⑧地上にいる時間は短いと思わされています。私もTwitterをしますが、自分が教えられて来たことを発信しようと思います。「〜のために」ではなく。(誰かを批判したり、折伏(しゃくふく)したくなったらやめる。

⑨新しい会堂が必要だと思っていた時に、礼拝の賛美を聞いて感動しました。会堂は広さではなく、やはりイエス様のご臨在だと思いました。

⑩家でコップを割った時、夫は知らんぷり。(母親にはベタベタ)女性のサガ(優しくされたい)という肉に死んでいたら・・。イエス様に解放していただきます。

⑪忘れていた祈りが突然きかれたり、その時イエス様が誰かに何かをしてくださったのを後で知る時、5つのパンと2匹の魚の捧げ物を思い出して感謝でした。

⑫中学生の男子(反抗期)のような夫の態度に腹が立ち、「早く日本を動かせるようになれ」と思いました。(大それたこと)しかしまずそれは自分から始められなければならないです。

⑬息子(また息子のように夫)を支配する母親のイザベルのような姿や、その中でずる賢く立ち回る男性の姿などを見せられて、この世は深い闇の中にあるのだと思わされています。自分はどうなのか?全ての人が囚われ人で、イエス様の十字架の救いが必要なのだと思いました。

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